「有胞子性乳酸菌」…ミドリムシのちから配合成分

「ミドリムシのちから」には、「有胞子性乳酸菌」という乳酸菌が配合されております。
有胞子性乳酸菌とは1949年、山梨大学の中山大樹博士に発見された、従来の乳酸菌にはない優れた性質を持った乳酸菌です。
普通の乳酸菌は生活細胞のため乾燥や熱・胃酸に弱く、腸まで届くことが困難だと言われています。
しかし有胞子性乳酸菌は胞子の状態で摂取する為、熱や胃酸に負ける事なく腸内まで届き、発芽。死なずに体内でも働くことができるのです。
「ミドリムシのちから」には1粒に約5千万個の乳酸菌が含まれていますので、1日3粒~6粒摂取した場合、1日で1億5千万~3億の乳酸菌を摂取できます。